ひとまず終わったぜ
そんなわけなんでたぶん来週か、再来週あたりには連載再開できそうです。
あとは、推敲だけです。
とりあえず終わった。
でも実際ここからが地獄だったりする。
もう時間がねぇ。本当は書いてから一ヶ月ほど置いてから推敲したかったんだけどなぁ。それくらい経たないと私は自分の作品を客観的に手直しできないですから。まあ、ともあれ月曜日が祝日なんで火曜日郵便で送れるように努力します。そうすりゃそれからこっちの作品書けますから。
ていうかここまでずれ込むのは予想外だった。もっと早く終わらせる予定だったのに。原因は後から後から思いついてはプロットから外れていく展開にあったわけですが。
ともあれ、いずれ載せると思います(正直この作品で一次を通る自信すらねえ)。
それでは ノシ
コメントの投稿





お疲れ様です!
とりあえず、悲観は必要です。
高校の担任が言ってました。
「期待してたら落ちた時、それだけショックを受ける。やから、俺はお前の期待、希望をとことん潰す。受験とかした次の日は絶対にとことん『無理』『お前が通ってるハズないやろ、現実見ろ』だの言う。やけども考えろ、それだけ言われて合格してた時の喜びを。想像するだに射精しそうやろ、嬉しさで」
と、そう言ってました。どうでもいいことですが(笑)
何が言いたいかといいますと。
実は期待してるけど、最悪の事態だけを想像しておくこと。ということ。
そうすれば、ショックは少ないそうです。
と言いながら、草之は遠野さんの作品が世に出回ることをすごく期待していたり……。
乱文・酷いことを言って失礼しました。
では、草之でした。本当に、お疲れ様です。